第11話
ふたり〜補いあえる仲間は尊い!
次の目標である冬のコミティアに向けて準備を始める安海たち。
安海と藤森は、互いにオリジナルの漫画を制作することに決め、それぞれの作風で制作を進めるが、各々が足りない部分を痛感していた。
コミティアを前に二度目の東京入りをした漫研メンバー。
一方手島先生は、かつて連載していた小学館の前で、様々な思い出を静かに振り返る―。








































